こんにちは、管理人のウノケンです。
今回は、
QIDIの超巨大3Dプリンター「Max4 Combo」を実機レビュー
していきます。
とくに大型3Dプリンターの導入を検討している方にとっては、サイズだけでなく素材対応力や3Dプリントの精度は非常に気になるところですよね。
サイズ以外にもポーラークーラーと呼ばれる独自の冷却機構を搭載するなど、注目ポイントの多い本機。
この記事では、QIDI様よりご提供いただいた実機を使い込んで分かった真のポテンシャルや、購入前に知っておくべき注意点まで、「Max4 Combo」の全貌を徹底解説していきます。
ぜひ最後まで読んで、導入に向けた参考にしてみてください。
| モデル名 | Max4 Combo | Max4 |
|---|---|---|
| 本体イメージ | ![]() | ![]() |
| メーカー | QIDI TECH | QIDI TECH |
| 価格(サンステラ) | - | - |
| 価格(SK本舗) | - | - |
| 価格(Amazon) | - | - |
| 価格(海外ストア) | ¥185,999 (2026-02-27 22:31 時点) | ¥162,999 (2026-02-28 04:50 時点) |
| 本体サイズ(LxWxH)[mm] | 558 x 578 x 612 | 558 x 578 x 612 |
| 本体重量[kg] | 56 | 49.5 |
| 構造 | CoreXY | CoreXY |
| 密閉 | ○ | ○ |
| ヒートチャンバー | 65 | 65 |
| 組み立て | 組み立て済み | 組み立て済み |
| 造形サイズ(LxWxH)[mm] | 390 x 390 x 340 | 390 x 390 x 340 |
| 最大スピード[mm/s] | 800 | 800 |
| 推奨スピード[mm/s] | - | - |
| 最大加速度[mm/s²] | 30000 | 30000 |
| 最大押出流量[mm³/s] | - | - |
| 最大ノズル温度[℃] | 370 | 370 |
| 最大ヒートベッド温度[℃] | 120 | 120 |
| 対応フィラメント | PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、炭素/ガラス繊維強化ポリマー | PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、炭素/ガラス繊維強化ポリマー |
| マルチカラー | QIDI Box 1台で4色 最大16色 | × |
| 消費電力[W] | 150W+500W(チャンバー加熱)+700W(ヒートベッド) | 150W+500W(チャンバー加熱)+700W(ヒートベッド) |
| ディスプレイ | タッチ式 | タッチ式 |
| Wi-Fi | ○ | ○ |
| 内部ストレージ[GB] | 32 | 32 |
| カメラ/リモートモニタリング | ○ | ○ |
| スライスソフト | QIDI Studioほか | QIDI Studioほか |
| その他 | ||
| 出典 | 公式サイト | 公式サイト |

動画でレビューをチェックしたい方はこちら!
この記事の内容はYouTubeでも動画で解説しています。
実際の装置の動きを含めた、動画ならではの内容が盛りだくさんの解説をお楽しみください!
※準備中※
QIDI Max4 Comboを開封!テストプリントまで実行!

早速、「Max4 Combo」を開封していきましょう!
こちらの大きな箱。

なんと、幅は710mm・高さが750mmという非常にビッグなサイズ感。
余談ですが、装置の梱包が大きすぎたため撮影場所への搬入が難航し、急遽ダンボールから装置を取り出したうえで、スタジオに運び込みました。
これが20万円以下で購入できる“個人向け”の3Dプリンターというのだから驚きです。
ちなみに、以前レビューした「Q2 Combo」のときは「QIDI BOX」が3Dプリンターとは別梱包・別配送でしたが「Max4 Combo」では遂に“マルチカラーシステムイン3Dプリンター”のパッキングになったようです。
そして、ツールボックスのなかには、
などが入っていました。
さらに、本体とは別の小さな箱に入って配送されたのがポーラークーラー。

エクストルーダーを冷却する装置で、これを使えばヒートクリープが起きやすいPLAでもチャンバー加熱機能が使えるようになる装置です。
本体のインターフェース・内部の特徴

まず、インターフェースの様子について。
UIが「Q2」リリース時から大きく刷新されモダンな印象を与えるようになっています。
某社とそっくりではありますが、見やすく使いやすいUIへのポジティブなアップデートなのではないでしょうか。
そして、装置内部に関して。


左右の壁がスッキリしていて、一見、
冷却ファンはないのかな?
と思ってしまうほどですが、よく見ると左の壁にあります。
一般的な補助冷却ファンに比べて出っ張りが少なく、スタイリッシュな印象です。
ホットエンドまわりですが、カバーを外すとホットエンドがネジ止めされていることがわかります。

QIDIも、早いところ工具不要なクイックスワップ系に対応してくれると嬉しいですね。
電源を入れて初期設定へ

初回起動時のセルフチェックを行っていきしょう。
ただ、オートレベリングのところで、バグか何かだったのかベッドが途中から傾いて上昇してしまいました。


レベリングが進む中で傾きは解消されていきましたが、たまたま個体差で生じたものでなければ、ファームウェアアップデートによる改善は必須でしょう。
その後、定番の振動補正が実施されて初回のセットアップは完了です。
Max4 Comboでテストプリント実行!

まずは同梱のテスト用フィラメントを使用し、スライス済みの3Dベンチーをプリント。
最大800mm/s、30,000mm/s²というスピードを誇り、わずか22分ほどで完了しました。

手に取ってみると、船の前方で、下の方はツヤツヤしているのに対し、上の方はマットになっているところが目につきます。
おそらく、オーバーハングのきついところで減速する仕様によるものでしょう。
あとはフィラメントが湿気ていたのか糸引きが少し目立ったり、一部でレイヤーラインが気になったりするところもありました。
次に、ベッド全面に1層だけのシートを3Dプリントしていきます。

公称の390mmに対して、実際には前後にプリント禁止エリア存在。
前後方向に関しては最大370mmほどのサイズとなりました。
完成したものが、こちら。

周辺のヘッドが折り返すあたりで若干のムラはみられますが、全体的な質としては悪くない印象です。
ただ気になったのは、ベッドが左右にずれているわけでもないのに、プリントされたシートの位置が若干右よりになっていた点です。

また、十分冷えてからシートを剥がそうとしたのですが、PEIプレートへの定着が強力すぎて、剥がす際に裂けてしまいました。

QIDIのプレートは良くも悪くも定着が非常に良いので、モデルを取り外すときには気をつけて行いましょう。
最後に、FDMテストを3Dプリントしたところ、ブリッジやオーバーハングは非常に綺麗な仕上がりとなりました。

ただ、縦に並ぶバーの周辺などで表面の波打ちが少し目立ち、振動補正が今ひとつ効いていないような印象も受けました。


Max4 Comboの真のポテンシャルを徹底レビュー!特徴&実機プリント事例

個人向けでありながら産業レベルのスペックを誇る「Max4 Combo」。
大型であることは想像できても、
実際にどんな造形が可能なんだろう?
3Dプリントの質はどうなんだろう?
と、気になっている方も多いでしょう。
そこでここからは、圧倒的なサイズ感を生かした巨大モデルのプリントや高温素材を用いたプリントなど、様々なプリント事例を紹介します。
実機のポテンシャルをしっかりと確認していきましょう!
390mmの超巨大造形エリア

まず「Max4 Combo」の大きな魅力は、
という特大の造形エリアです。
このサイズを生かし、高さを最大の340mmに設定したキングマスクを3Dプリントしてみました。

これだけのサイズがあればコスプレグッズなどもモデルを分割する手間なく、余裕でプリントできるでしょう。
マルチカラー・マルチマテリアル対応

「Max4 Combo」は、QIDI BOXを併用したマルチマテリアルプリントにも対応しています。
例えば、PETGをサポート材とのインターフェースに使用すれば、サポートを簡単に取り外せます。


また、オブジェクトごとにプリントする際にも巨大なベッドが役立ちます。
緑と白のPETGと黒いTPU 64Dを使い、マッサージ用のスティックをオブジェクトごとにプリントしました。


異なる色や素材でプリントして組み立てるようなケースでも、たった1回のプリントで完了。
フィラメント切り替え回数も数回で済み、無駄なゴミの発生も抑えられます。
QIDI BOXのオートリフィル機能により、フィラメント切れの際も自動で切り替わるため、巨大プリントでも安心です。
チャンバー加熱機能によってABSやポリカーボネートも使用OK

「Max4 Combo」には、最大65℃のチャンバー加熱機能が搭載。
これによって、高温素材への対応力も抜群です。
冷えると反りやすいABSやポリカーボネートなどの高温素材では、チャンバーヒーターがほぼ必須となります。
そのため、3Dプリンターを選ぶ際には、このチャンバーヒーターが搭載されているかどうかが、選択の決め手になることも少なくないでしょう。
そんなヒーター搭載の「Max4 Combo」で実際にABSを使って板物をプリントしてみたところ、まったく反ることなくビタッと完璧な仕上がりを実現しました。

また、ポリカーボネートでほぼベッドいっぱいのサイズでプリントしたケースでも、まったく反らずにプリント完了。


QIDIのPEIプレート自体も比較的定着が強力な印象がありますが、それにしても完璧な仕上がりとなりました。
大型マシンならではの気になるポイント、チャンバー加熱速度もチェックしてみました。。
室温15℃の状態でヒートベッドを110℃にし、チャンバー内部が60℃に達するまでには47分かかりました。
サイズが大きい分、内部を温めるのにはそこそこ時間がかかってしまうようです。
とはいえ、この大きなベッドサイズで高温素材の大物をプリントできることは、非常に大きな魅力です。
どデカいサイズでABSやポリカーボネートの3Dプリントがしたい!
という方にとっては、「Max4 Combo」は有力候補になるでしょう。
最大370℃のホットエンドでスーパーエンプラもお手のもの

最大370℃まで加熱可能な高温ホットエンドも「Max4 Combo」の大きな特徴です。
この性能を生かして、300℃以上の高温でないとプリントが難しいPPS-GFフィラメントの3Dプリントを実施しました。
QIDI BOXによるマルチマテリアルプリントが可能なので、サポート専用フィラメントのPolySupport for PA12も併用していきます。
そして、QIDI BOXと高温材料の相性は、その加熱機能にも。
プリント前に加熱しておくと少し柔らかくなり、急な曲げ角度になることもあるフィラメントチューブの経路でも、折れにくくなるメリットがあります。
さて、サポート材の併用によって複数回のフィラメント切り替えが発生するプリント例ですが、PPS-GFの硬さが問題を起こすことはありませんでした。


「Max4 Combo」の高温ホットエンドとビッグなサイズ感は、スーパーエンプラを使った業務用のニーズにもバッチリ応えてくれるでしょう。
ただ、QIDI BOXの加熱機能は最大65℃なので、PPS-GFのようなフィラメントを完全に乾燥させる用途には使えません。
また、QIDI BOXを加熱しながらのプリントには注意が必要なケースもありました。
この点については後のセクションで解説しますが、基本性能としての高温材料への対応力は間違いなく優秀です。
Max4 Comboを実際に使ってわかった注意点と課題

ビッグなスペックを持つ「Max4 Combo」ですが、実際に使ってみるといくつかのトラブルや気になる点も浮き彫りになりました。
これから大型マシンの導入を検討している方にとって、安定して長時間の3Dプリントをこなせるかどうかは非常に重要なポイントです。
ここでは、テストプリント中に遭遇したエラーやハードウェアの課題について詳しく解説していきます。
ファームウェアのバグとレイヤーシフト問題

実機レビューの時点では、ファームウェアのバグと思われる挙動が非常に多く見られました。
まず、フィラメント交換の際に“レイヤーシフトが起きがち”という問題。
「Max4 Combo」のフルサイズに拡大したボックスモデルをプリントした際、QIDI BOXのオートリフィル機能を活用しましたが、フィラメントの切り替えタイミングで目に見えてわかるレイヤーシフトが起きました。

また、PLAパーツを同時に大量プリントした際にも同様の現象が発生。
この例ではPLAがなくなったため手動でフィラメントを補充しましたが、隣り合うパーツにまたがるほどの大幅なズレが発生しました。

3Dプリントは、途中でやむなく中止。
多くのフィラメントが無駄になってしまいました。
さらに、原因不明のエラーでプリントが途中で止まるケースもありました。
画面にエラー表示はなく、続行をタップしても画面はそのまま…少しすると、何事もなかったかのようにプリントが再開されることもありました。
極めつけは、プリント完了後にフィラメントが延々と吐き出される事態です。


最後の層までプリントが終わり、画面には“残り0分”の表示があるにも関わらず、フィラメントを吐き出し続けていました。
少し見守っていましたが、ノズル周りに塊ができ始めたため慌てて電源を落としました。
独自機構ポーラークーラーの使い勝手とPLAの歪み

「Max4 Combo」にはPolar Cooler(ポーラークーラー)という独自のエクストルーダー冷却機構が搭載されています。
これを使えば、PLAでもチャンバー内部を加熱してプリントすることが可能になります。
角の尖った大型モデルを「ポーラークーラーなし」でPLAプリントした事例では、両端が反り上がってしまいました。
内部に熱がこもらないように扉やフタを開放する標準的なやり方ですが、PLAとはいえ、大物だと反ったり割れたりするエラーが生じます。
そこで、ポーラークーラーを使用し、チャンバー内部を50℃に加熱してプリントしてみました。

PLAが詰まることなく大物をプリントでき、尖った端の方でもビタッとプレートに定着。
ポーラークーラーによる反り防止効果がしっかり確認できました。
しかし、積層のスジに注目すると明らかに歪んでしまっています。

50℃という温度でPLAが柔らかくなり、重さのかかる下部が押しつぶされるように歪んでしまう、エレファントフットの重症版のような状態といえるでしょう。
使用するPLAに応じた絶妙な温度設定を見出す作業が必須といえるでしょう(今回はQiDiさん提供のスライスデータでプリントしたのですが...)。
また、画面上でオンにしているにも関わらずポーラークーラーが無反応で、起動に手間取ったトラブルもありました。
巨大な本体サイズとハードウェアの気になる仕様

ハードウェア周りでも、いくつか事前に知っておくべき気になるポイントがあります。
まずは、これほど巨大なマシンでありながら、標準のホットエンドが0.4mmである点です。
大物をプリントする際には0.6mmや0.8mmといった太いノズルの方が適していますが、ショップで購入できる状態にありません(※2026年2月時点)。
0.4mmノズルが標準的とはいえ、そもそもの造形サイズが標準的ではないMax4。
巨大なモデルをプリントするには、あまりに時間がかかってしまいます。
次に、公称スペックのプリントサイズに関する注意点です。
XY方向で390mm四方とされていますが、すでに述べたように、実際には
が存在します。
そのため、前後方向の最大配置サイズは370mmほど。
事前に知っておかないと驚くかもしれません。
また、QIDI BOXを加熱しながらプリントするとエラーが発生する事態も。
PPS-GFを使ったプリントの際、QIDI BOXとの通信が失われたことが原因と見られるツールヘッドの急停止が何度も発生しました。
加熱なしでプリントしたところ無事に完了したため、プリント中にQIDI BOX加熱機能を使用したことが原因と思われます。
他にも、
といった点も留意しておくと良いでしょう。
QIDI Max4 Comboのスペック&価格一覧
| モデル名 | Max4 Combo | Max4 |
|---|---|---|
| 本体イメージ | ![]() | ![]() |
| メーカー | QIDI TECH | QIDI TECH |
| 価格(サンステラ) | - | - |
| 価格(SK本舗) | - | - |
| 価格(Amazon) | - | - |
| 価格(海外ストア) | ¥185,999 (2026-02-27 22:31 時点) | ¥162,999 (2026-02-28 04:50 時点) |
| 本体サイズ(LxWxH)[mm] | 558 x 578 x 612 | 558 x 578 x 612 |
| 本体重量[kg] | 56 | 49.5 |
| 構造 | CoreXY | CoreXY |
| 密閉 | ○ | ○ |
| ヒートチャンバー | 65 | 65 |
| 組み立て | 組み立て済み | 組み立て済み |
| 造形サイズ(LxWxH)[mm] | 390 x 390 x 340 | 390 x 390 x 340 |
| 最大スピード[mm/s] | 800 | 800 |
| 推奨スピード[mm/s] | - | - |
| 最大加速度[mm/s²] | 30000 | 30000 |
| 最大押出流量[mm³/s] | - | - |
| 最大ノズル温度[℃] | 370 | 370 |
| 最大ヒートベッド温度[℃] | 120 | 120 |
| 対応フィラメント | PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、炭素/ガラス繊維強化ポリマー | PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、炭素/ガラス繊維強化ポリマー |
| マルチカラー | QIDI Box 1台で4色 最大16色 | × |
| 消費電力[W] | 150W+500W(チャンバー加熱)+700W(ヒートベッド) | 150W+500W(チャンバー加熱)+700W(ヒートベッド) |
| ディスプレイ | タッチ式 | タッチ式 |
| Wi-Fi | ○ | ○ |
| 内部ストレージ[GB] | 32 | 32 |
| カメラ/リモートモニタリング | ○ | ○ |
| スライスソフト | QIDI Studioほか | QIDI Studioほか |
| その他 | ||
| 出典 | 公式サイト | 公式サイト |
まとめ:QIDI TECH Max4 Comboはどんな人におすすめ?

今回は、QIDI TECHの超大型3Dプリンター「Max4 Combo」の徹底レビューをお届けしました。
数々のプリント事例を通して、その規格外の造形サイズと高い素材対応力が確認できたことでしょう。
ABSやポリカーボネートでもまったく反らず、PPS-GFクラスの高度な材料まで難なくプリントできてしまう性能は、間違いなく本物です。
PLAからスーパーエンプラまで幅広い材料を使い、大型モデルや1度にたくさんのパーツを量産したい方には特におすすめできる1台といえます。
さらに、これだけの圧倒的なサイズと、チャンバー加熱や高温ホットエンドを備えていながら、価格が20万円以下に抑えられている点も大きな魅力といえるでしょう。
一方で、レビュー時点ではファームウェアのバグやレイヤーシフト、ポーラークーラーの使い勝手など、いくつかの課題も見受けられました。
これらは今後のアップデートで改善されていく可能性が高いですが、導入時には注意しておきましょう。
また、搬入に苦労するほどの巨大な本体サイズと電源コードが3本必要になる点も踏まえ、事前にしっかりと環境を整えておく必要があります。
決して万人受けする機種ではありませんが、目的が明確に刺さる人にとっては、これ以上ないポテンシャルを秘めたマシンが「Max4 Combo」。
大型マシンの導入を検討している方は、ぜひこの記事を参考に「Max4 Combo」の圧倒的な3Dプリントを体感してみてください。
動画でレビューをチェックしたい方はこちら!
この記事の内容はYouTubeでも動画で解説しています。
実際の装置の動きを含めた、動画ならではの内容が盛りだくさんの解説をお楽しみください!
※準備中※



